荒深小五郎

キャプテン翼小説

二次創作・キャプテン翼黄金世代列伝「ガラスの貴公子三杉淳」その2

ワールドユースやオリンピックでも活躍した三杉ではあったが、本人は満足していなかった。 そんな中、彼にドイツから声がかかる。
キャプテン翼小説

二次創作・キャプテン翼黄金世代列伝「ガラスの貴公子三杉淳」その1

ヨハン=クライフに憧れた少年、三杉淳。 誰よりもサッカーの才能を持ちながら、彼は天性のハンデで自由なプレイができなかった。
キャプテン翼小説

二次創作・私が考えたキャプテン翼の最終回 その4

翼の引退試合が日本で行われ、世界中から黄金世代の選手たちが集結する。 多くの名選手たちが翼のことを語る。
キャプテン翼小説

二次創作・私が考えたキャプテン翼の最終回 その3

一時期は悪役となった大空翼だったが、徐々に彼の時代を懐かしむ人々が増えて来た。
キャプテン翼小説

二次創作・私が考えたキャプテン翼の最終回 その2

周囲と連携が取れなくなった翼は徐々に代表戦に呼ばれなくなる。 そんな彼が取った行動は日本中を驚かせるものだった。
キャプテン翼小説

二次創作・私が考えたキャプテン翼の最終回 その1

天才サッカー選手大空翼。 史上最高のプレイヤーである彼だったが、周囲のプレイヤーが誰も彼についていけなくなり始めた。
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